フィンランドのグラスアートミュージアムを巡る。栄枯盛衰の歴史といま。Finnish Glass Museum Riihimäki - Discovering Finland。5 reasons to visit the Finnish Glass Museum in Riihimäki。フィンランド・グラスミュージアム(Suomen Lasimuseo)が出版した、1950年代のフィンランドのガラスメーカーのパンフレットをまとめた書籍です。栄枯盛衰の歴史といま。フリーダ 愛と痛み 石内都 Miyako Ishiuchi。フィンランドのグラスアートミュージアムを巡る。 1950年代のフィンランドの主要なガラスメーカー(イッタラ、ヌータヤルヴィ、リーヒマキ、カルフラなど)のカタログやパンフレットをまとめた資料性の高い一冊です。発行: 2004年ページ数: 82ページ言語: フィンランド語、スウェーデン語、英語の3か国語併記北欧デザインやアンティークガラスに興味がある方いかがでしょうか?